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赤ちゃんの育児用品

使って良かった「おしりふき」

更新日:

3人子育てをしてきて、いろんなおしりふきを使ってみました。
おしりふきを比較するサイトはたくさんあるので。
今日は私が使ってみて「こりゃーいいや!」と思ったベスト2こ紹介します。
使い心地重視での商品選択です。
おしりふきの使い分けのポイントについても書いておきますね。

乳幼児期のおしりふきNo1

使い分けポイント

新生児から乳幼児期は、うんちが柔らかくておしりにべっとり付いてしまします。
なので、おしりふきは「水に流せない 柔らかタイプ」を使います。
べっとり付いたうんちを、どれだけ肌に優しく拭き取るかがポイントなんです。
乳幼児期は一日に何回もおしりを拭くので大事なポイントなのです。
下痢なんかした日には1時間おき、数十分おきに拭いてるかも。
そんな時は、消化しきれていないウンチの酸性度でお肌も赤くなって、さらに優しさが重要ポイントになります。

最も優しくふけるおしりふきNo1は

最も優しく拭けるおしりふきは、コストコに売っている「水99.9%デコボコぷらすおしりふき」です。
コス子さんの「コストコのおすすめ商品紹介ブログ」に詳しくレポートされているので、画像などそちらもご覧ください。
シートが厚手で、大きくて。
柔らかくて立体的なデコボコシートだから、優しくしっかり拭きとれて。
水分がたっぷり含まれていて。
水99.9%だから、お肌にやさしい自然な使い心地で。
あいつが、一番だったなあ。と記憶に残る商品です。

幼児期のおしりふきNo1

使い分けポイント

離乳が進んだ2歳ごろになると、大人のようにうんちが固形になります。
オムツにポトリと落ちている感じになって、おしりの汚れが少なくなります。
また、うんちの回数も1日1~3回になって、おしりを拭く回数も少なくなります。
そのような感じになってきたら、「水に流せるタイプ」のおしりふきがおすすめです。
くさいウンチと、ウンチが付いたおしりふきを、トイレに流してしまうのです。
そして、オムツだけをごみ箱に捨てます。
ウンチをトイレに流すことで、ごみ箱からの臭いがかなり軽減されます。
ウンチをトイレに流すには、「流せるタイプのおしりふき」が便利なんですね。

流せるタイプのおしりふきNo1は

流せるタイプのおしりふきでも、やっぱり使い心地は大事です。
拭き取りやすさや、素材の暑さ、水分量。
流せるタイプのおしりふきでも、こんな良いのがあったのか。と驚きました。

それは、「CO-OP トイレに流せるおしりふき 厚手タイプ」です。
こちらは、生協の商品ですので、生協会員でないと買えない商品になります。
生協のサイトで、商品の詳細が紹介されています。リンクしておきますね。
やはり、大判のサイズで厚手で、柔らかくて、水分たっぷりな諸品が高評価になります。
生協会員のかたは、ぜひ使ってみてください。

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